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人事部長メッセージ

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執行役員人事部長手塚 徹

執行役員人事部長手塚 徹

これまでの慣習や、常識にとらわれず、一人ひとりが個性をもつこと。自分なりの考えを持ち、周囲の同調圧力に負けず、 空気を読むより、自分の意見をしっかり主張する。アイデアが浮かんだらすぐに行動し、たとえ失敗しても、もう一度チャレンジしてほしい。 自らの頭で考えアクションし続ける。~わたしは、私。~

一度すべてをひっくり返して考えないと、新しい百貨店は生まれない。

いま百貨店を取り巻く環境は激変しており、勝ち残るには、慣習や常識にとらわれず、社員一人ひとりが「新しい百貨店をつくるのだ」という強い意志と決意で取り組まなければなりません。弊社社長の林も「一度すべてをひっくり返して、ゼロから考えないと、新しい百貨店は生まれない」と話しています。 百貨店は1階に化粧品、2階に婦人服と、フロアごとに領域が区切られています。それはどこの百貨店でも同じこと。しかしそれは、お客さまが本当に求めている売場でしょうか? お客さまはそれで面白いのでしょうか?いま私たちは組織を変え、領域を再編集して、1つのフロア内でライフスタイル全体を提案できるような売場を企画するなど、ほかの百貨店にない個性を発揮するべく、取り組んでいます。

理念やビジョンに共感する人に来てもらいたい。“わたしは、私。”を体現する人を歓迎します。

会社を選ぶ際に、ホームページなどを見て会社の理念やビジョンを読み、共感できたかどうかを基準にしてみてください。 「想像以上の提案で、お客さまに発見を。」これが、弊社の企業理念です。 お客さま自身も気づいていない課題を発見し、解決の提案をする。「想像を超えた自分に」出会っていただく。私たちのご提案で、お客さまの表情が、またたく間に明るくなる。その瞬間に立ち会うために、私たちは心を尽くすのです。一人ひとりの社員が、自分にできること、自分にしかできないことを考え、実行するのです。 そごう・西武は「わたしは、私。」に共感した人に来てほしい。これはあくまでも弊社としての考え方ですが、就活では平均的な良い子になる必要はない。外見でも内面でも譲れないモノがあるなら、そのままの“あなた”で面接に来て想いを語ってください。“わたしは、私。”と言い切れる人を歓迎する準備はできています。

「やりたい仕事をやる」を実現できる会社を目指す。

弊社では、多くの社員が「やりたい仕事をやる」ことを目指しています。人は自分のやりたいこと、好きなことをやっている時に一番力を発揮する、頑張れるのだと考えています。「これをやりたいんだ!」と思える仕事をやることで、より大きなエネルギーが生まれる。だとしたら、より多くの人にやりたい仕事をやっていただくことが、会社のエネルギーになっていくのだと思うのです。 そのために、自分の希望、キャリアプランを会社に伝える「自己申告制度」、直接やりたい仕事に手をあげることができる「社内公募制度」、やりたい仕事に必要な知識やスキルを身につけるための「研修制度」など、やりたい仕事をやるための仕組みを整備・拡充しています。 そごう・西武で活躍する人に共通しているのは積極的な人たち、自らの頭で考えアクションし続ける人たちです。百貨店は販売のイメージが強いですが、実はいろいろな仕事で成り立っていて、入社後、社内の別の仕事に魅力を感じる人も多いですね。最近では社内公募制度を活用して、やりたい仕事に挑戦する20代が増えました。

一度すべてをひっくり返して考えないと、
新しい百貨店は生まれない。

いま百貨店を取り巻く環境は激変しており、勝ち残るには、慣習や常識にとらわれず、社員一人ひとりが「新しい百貨店をつくるのだ」という強い意志と決意で取り組まなければなりません。弊社社長の林も「一度すべてをひっくり返して、ゼロから考えないと、新しい百貨店は生まれない」と話しています。
百貨店は1階に化粧品、2階に婦人服と、フロアごとに領域が区切られています。それはどこの百貨店でも同じこと。しかしそれは、お客さまが本当に求めている売場でしょうか? お客さまはそれで面白いのでしょうか?いま私たちは組織を変え、領域を再編集して、1つのフロア内でライフスタイル全体を提案できるような売場を企画するなど、ほかの百貨店にない個性を発揮するべく、取り組んでいます。

理念やビジョンに共感する人に来てもらいたい。
“わたしは、私。”を体現する人を歓迎します。

会社を選ぶ際に、ホームページなどを見て会社の理念やビジョンを読み、共感できたかどうかを基準にしてみてください。
「想像以上の提案で、お客さまに発見を。」これが、弊社の企業理念です。
お客さま自身も気づいていない課題を発見し、解決の提案をする。「想像を超えた自分に」出会っていただく。私たちのご提案で、お客さまの表情が、またたく間に明るくなる。その瞬間に立ち会うために、私たちは心を尽くすのです。一人ひとりの社員が、自分にできること、自分にしかできないことを考え、実行するのです。
そごう・西武は「わたしは、私。」に共感した人に来てほしい。これはあくまでも弊社としての考え方ですが、就活では平均的な良い子になる必要はない。外見でも内面でも譲れないモノがあるなら、そのままの“あなた”で面接に来て想いを語ってください。“わたしは、私。”と言い切れる人を歓迎する準備はできています。

「やりたい仕事をやる」を
実現できる会社を目指す。

弊社では、多くの社員が「やりたい仕事をやる」ことを目指しています。人は自分のやりたいこと、好きなことをやっている時に一番力を発揮する、頑張れるのだと考えています。「これをやりたいんだ!」と思える仕事をやることで、より大きなエネルギーが生まれる。だとしたら、より多くの人にやりたい仕事をやっていただくことが、会社のエネルギーになっていくのだと思うのです。
そのために、自分の希望、キャリアプランを会社に伝える「自己申告制度」、直接やりたい仕事に手をあげることができる「社内公募制度」、やりたい仕事に必要な知識やスキルを身につけるための「研修制度」など、やりたい仕事をやるための仕組みを整備・拡充しています。

そごう・西武で活躍する人に共通しているのは積極的な人たち、自らの頭で考えアクションし続ける人たちです。百貨店は販売のイメージが強いですが、実はいろいろな仕事で成り立っていて、入社後、社内の別の仕事に魅力を感じる人も多いですね。最近では社内公募制度を活用して、やりたい仕事に挑戦する20代が増えました。