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全国で時代の息吹を感じられる話題を提供。そごう・西武の文化イベント

ライフスタイル、キャラクター、人物の3軸での企画が
文化催事の基礎となり、
全国で年間50を超える企画催事が
約60万人を超えるお客さまに喜ばれています。

協力:松竹株式会社
© A.Y.,S/PBN

そごう・西武ではその創業以来、「衣料品のセール」「地方名産品販売会」「中元・歳暮」などの営業催事とは別に、多くの文化催事を行ってまいりました。
これらの中から展示環境の要求が求められるものは西武美術館・そごう美術館の活動に引き継がれましたが、その後も店内の催事拠点では多くの文化催事が開催されました。1980年代頃からは「立木義浩 そして、いまピン・アップ」「パリの映像詩人(サラ・ムーンの世界)」「和田誠百貨展」「谷内六郎さんの展覧会」「福田繁雄の福笑い」「山藤章二展」等時代の旬の人物とその作品にスポットを当てた展覧会や、世界のファッションデザイナーが参加した「スヌーピーのファッション展」、「ガーリッシュカルチャー・リカちゃん展」等の展覧会などが好評を博しました。

さらに動物写真家「岩合光昭」の写真展なども大きな話題となりました。これらの中から現在の文化催事に繋がる大きな3つの流れが生まれてきます。
すなわち、その後2002年から毎年開催される「私の針仕事展」2000年以後2回開催された「椅子展」2017・2018年度開催「歌舞伎の世界展」2014年以降全国で開催される「ねこ展」、最近の「バラぐらし」など日々の暮らしの楽しみやホビーをとりあげるライフスタイル催事、「コウペンちゃん」「すみっコぐらし」「ハローキティ」など日本のガーリッシュカルチャーから生まれ世界に広まりつつある日本独自の「かわいい」文化を応援するキャラクター催事、そして時代の関心が集まる人物を取り上げる「クロソウスカ節子展」「美智子さまの時代写真展」「樹木希林展」、企業メッセージ「わたしは私」に繋がる「Advanced Style-NYマダムのおしゃれスナップ展」などの人物展です。

これら、ライフスタイル、キャラクター、人物の3軸での催事企画が現在の文化催事の基礎となり、全国15店舗のそごう・西武各店で年間50を超える企画催事が約60万人を超えるお客さまに喜ばれ、地域ごと、時代ごとに全国で時代の息吹を感じられる話題を提供し続けています。

そごう・西武の文化イベントについて
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