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活動トピックス

環境活動や社会貢献活動の中で、お客さまに魅力ある商品のご提供や楽しいイベント等を各店で推進しています

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● 西武池袋本店 2018.3.8(木)

住み続けられるまちづくりを

第48回衆議院議員総選挙で店内に期日前投票所を設置
総務大臣表彰をいただきました

西武池袋本店は、これまでの参議院議員選挙や東京都知事選挙等に続き、昨年10月22日の第48回衆議院議員総選挙の際にも店内に期日前投票所を設置しました。 これを受け総務省は、全国で顕著な功績をあげた74名の選挙管理委員会委員、23の民間団体、22名の民間個人を表彰。 西武池袋本店は、都内で選ばれた2つの民間団体のうちのひとつとして、3月8日(木)に総務大臣賞をいただきました。


  • ● 東京都選挙管理委員会 委員長より西武池袋本店 店長に表彰状が手渡されました

  • ● 表彰状



  • ● 店内に設置された、期日前投票所








● そごう徳島店 2018.3.6(火)~12(月)

産業と技術革新の基盤をつくろう つくる責任つかう責任

徳島が世界に誇る、藍の魅力を発信
「はじめまして、藍の装い展」を開催

そごう徳島店では、3月6日(火)~12日(月)、徳島市が主催する「はじめまして、藍の装い展」を開催しました。 会場では、阿波しじら織協同組合とロサンゼルスのファッションブランドのコラボレーションや、地元のクリエイターなど、国内外のデザイナーによる、日々の暮らしになじむ藍染商品のサンプルを展示。 また、藍についてのトークイベントでは、アパレルブランド、デザイナー、メーカーそれぞれの立場と経験に基づき、藍を活用した新しいものづくりの可能性についてご紹介。 多くのお客さまに、新しい藍の魅力をお伝えする良い機会となりました。


● 若手クリエイターの感性で、従来と違うイメージの藍染を提案



● トークイベントにはテレビや新聞の取材も



  • ● なかにわデザインオフィス
    中庭 日出海氏

  • ● 阿波しじら織協同組合
    長尾 伊太郎氏








● 西武秋田店・そごう徳島店 2018.3.4(日)

ジェンダー平等を実現しよう 人や国の不平等をなくそう

途上国の妊産婦を支援するチャリティラン
「ホワイトリボンラン」開催に協力!

3月8日の「国際女性デー」に合わせ、公益財団法人ジョイセフは、参加費の半額を寄付することで、途上国の妊産婦を支援する「ホワイトリボンラン」を開催しました。 3回目となる今回は、東京お台場会場のほか、全国35か所がバーチャルラン会場となりました。 西武秋田店では昨年に続き、地元のランニングサークルと連動し、店頭やホームページでの参加者募集活動に協力。 またそごう徳島店は約120名におよぶ参加者に会場を提供。 イベントに参加していない方にも「ホワイトリボン運動(※1)」をPRしました。


  • ● 公式Tシャツを展示して事前告知(秋田店)

  • ● スタートとフィニッシュ地点となった、正面入口(秋田店)



  • ● オープニングでは阿波踊りもご披露(徳島店)

  • ● 総勢約120名の参加者による記念撮影










● そごう千葉店 2018.3.4(日)

質の高い教育をみんなに 住み続けられるまちづくりを

楽しんで、体験して、相談して、防火について学ぶ
「千葉市中央消防署 防火フェア」を開催!

そごう千葉店では、春の火災予防運動の一環として、3月4日(日)に「千葉市中央消防署 防火フェア」を開催しました。 消防音楽隊によるコンサートや、お子さま写真撮影会などのイベントをはじめ、応急処置、消火器、ホース巻きなどの体験コーナーや、震災・災害写真展、防火相談コーナーを設置。 多くのお客さまに、防火に対する知識を深めていただく良い機会となりました。


  • ● お子さまレスキュー体験

  • ● お子さま写真撮影会



  • ● 救助資機材の展示

  • ● 応急処置体験



  • ● 千葉市消防音楽隊コンサート








● 西武池袋本店 2018.2.3(土)

貧困をなくそう すべての人に健康と福祉を 質の高い教育をみんなに ジェンダー平等を実現しよう 人や国の不平等をなくそう

「こども靴下取り」を通じてザンビアの暮らしを学習
中学生に向け国際社会貢献活動の教育を実施しました

西武池袋本店では、2009年9月より、使用しなくなったこども靴を公益財団法人ジョイセフを通じて、ザンビアに住むこどもたちへ送る「こども靴下取りサービス」を実施しています。
この度、活動にご賛同いただいた豊島区立西池袋中学校に、国際社会学習の一環として、学校をあげてご協力いただきました。10月末~11月初旬にかけての6日間、中学校でこども靴の回収と、取り組み紹介VTRを上映。また、2月3日(土)には約500名の全校生徒に向け、ザンビアの暮らしや、そごう・西武のCSR活動についての講演会を実施しました。
生徒の皆さまにとっては、途上国の暮らしを知るとともに、様々な価値観を理解するための重要な機会となりました。


  • ● 写真や映像でザンビアの暮らしを紹介

  • ● 75足の靴が集まりました



  • ● 全校生徒に向けた講演会

  • ● 写真パネルを贈呈しました








● そごう千葉店 2018.2.2(金)~2.3(土)

質の高い教育をみんなに つくる責任つかう責任

千葉市・四街道市・市原市 3市広域連携企画
恵方巻で地元の魅力をPRしました!

そごう千葉店では節分にあわせて、包括協定を結ぶ千葉市、広域連携を進める四街道市、市原市の3市と連携し、3つの恵方巻企画を行いました。
2月2日(金)には、近隣保育園の園児8名さまにご参加いただき、千葉市の海苔、からし菜、四街道市の卵、市原市のお米を使用した、6mのロング恵方巻作りイベントを開催。また同じ食材を用いて、千葉県の郷土料理「飾り巻き寿司」をお客さまに振る舞いました。
節分当日の2月3日(土)には、千葉市のブルーベリー、抹茶、四街道市の卵、市原市の梨を使用した恵方ロールケーキを限定販売。多くのお客さまに、地元で採れる食材を知っていただく良い機会となりました。


  • ● 小さな手で巻き寿司作りに挑戦

  • ● 今年の恵方「南南東」を向いてパクリ



  • ● 太巻き寿司には3市の花が描かれています。
    ※左から、コスモス(市原市)、オオガハス(千葉市)、サクラソウ(四街道市)



  • ● 千葉市のパティスリー特製ケーキ








● そごう・西武 2018.1.22(月)


第21回日本経済新聞社「環境経営度調査」
小売・外食部門で2年連続1位を獲得

そごう・西武は、日本経済新聞社実施の第21回環境経営度調査(※1) において、環境経営推進体制、汚染対策・生物多様性対応、資源循環、温暖化対策という4つの評価項目で100点。 残る1項目も99点と各項目で高い評価をいただき、小売・外食部門ランキングで2年連続、3度目の第1位をいただきました。
紳士服売場ではクールビズの一環として、通常よりも5cm丈が短い「くるぶし丈」のズボンを提案。 また食品売場では、養殖を禁止し、漁法や漁獲量の管理を厳格に行っている、サスティナブルで環境に配慮したアラスカシーフードの販売など、「本業と環境対策の一体化」を推進していることが高評価につながりました。


※環境経営度調査:日本経済新聞社が1997年より実施の、環境対策と経営効率の両立に取り組む企業を評価する調査

  • ● グリーンラッピングは80件の受注で1本の植樹につながります

  • ● 2017年、クールチョイス・クールビズの一環として、-5cm丈のパンツを提案



  • ● 持続可能で環境にやさしいアラスカ産シーフードの認知拡大と販売を図っています

  • ● 「屋上・壁面緑化技術コンクール」で、西武池袋本店屋上が日本経済新聞社賞を受賞








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